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URICO VS 一括査定

一括査定サイトとの違い

URICOは一括査定ではありません。売却の仕組みそのものが違います。

送客モデルではない 営業電話なし 購入希望者情報を公開

仕組みを並べると違いが見える

同じ「不動産売却サービス」に見えても、売主の体験はかなり違います。左右で比較できるよう整理しました。

一括査定サイト

  • 送客モデル売主情報が複数の不動産会社へ一斉共有されます。
  • 営業電話が多い査定後に複数社から連絡が入りやすく、対応コストが増えます。
  • 査定額が高すぎることも契約獲得が優先され、実勢とかい離するケースがあります。
  • 主導権が持ちにくいどの会社とどう進めるかを売主が整理する必要があります。

URICO

  • マッチングモデル購入希望者情報を見て、売主が必要な時だけ問い合わせます。
  • 営業電話なし仕組み上、複数社からの電話ラッシュが発生しません。
  • リアルな購入希望者情報予算や条件が見えるので、売れる可能性を具体的に判断できます。
  • 売主が主導権を持つ情報を見てから動くため、自分のペースで売却を進められます。

フロー比較

SVGではなくCSS中心の図解に置き換え、色の差と工程数の差が一目でわかるようにしています。

一括査定の流れ

査定依頼を送信
複数社に情報共有
営業電話・面談調整
査定書を比較して会社選定
ようやく売却活動スタート
対応工数が多く、売却前に疲れやすい

URICOの流れ

物件条件で検索
購入希望者情報を確認
気になる相手だけ問い合わせ
見てから動くので、最短距離で売却準備に入れる

数字で見る違い

営業対応、ストレス、透明性をインフォグラフィック風のバーで可視化しました。

営業電話の数

一括査定5〜10件
URICO0件

売却にかかるストレス

一括査定高い
URICO低い

購入希望者情報の透明性

一括査定不透明
URICO完全公開

利用者の声

売却前の「比較に疲れる」「誰が買いたいのか見えない」という不満を、どう解消できたかが伝わる構成です。

★★★★★

査定サイトで電話が続いた経験があり不安でしたが、URICOは見てから問い合わせるだけなので気持ちがかなり楽でした。

マンション売却 / 40代
★★★★★

予算や家族構成まで見えるので、どんな人に合いそうかをイメージしながら進められたのが良かったです。

戸建売却 / 50代
★★★★★

複数社とのやり取りがないだけでここまで負担が減るとは思いませんでした。比較の軸が明確でした。

土地売却 / 30代

URICOで新しい売却体験を

まずは購入希望者情報を見て、売却の進め方を自分で選べる状態をつくってください。

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